ホビーショップ チャンプ


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航空機/フィギュア入荷品



ホビーマスター 1/72 F-14A トムキャット 第74戦闘飛行隊 "ビ・デビラーズ" USS サラトガ艦載機 1987​




ホビーマスター 1/72  F-4D ファンムⅡ "第48戦術戦闘航空団"




アルター 1/7 園田 海未 ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル



ホビーマスター1/72 F-4F ファントムⅡ "WTD-61 テストライド"



センチュリーウイングス1/72 F-14 トムキャット US NAVY VF-41 ブラックエイセス AJ100 (主翼フラップ・スラットダウン) 空母ニミッツ搭載 78年



ホビーマスター1/72 F-16A ブロック20 ギャンブラーズ



ホビーマスター1/72 F-16CG ブロック42 ウルフバック



ホビーマスター1/72 A-4C スカイホーク VA-153



ホビーマスター1/72 F-106 デルタ・ダート フロリダ



KBウイングス 1/72 KV-107 IIA 陸上自衛隊タイプ​




ホビーマスター1/72 マクドネルダグラス F/A-18C ホーネット "VFA-37 レイジングブルズ"​


ホビーマスター1/72 MiG-25P フォックスバッド ”ヴィクトル・ ベレンコ防空軍中尉”​



オックスフォード 1/72 ベル エアコブラⅠ 601 カントリー・オブ・ロンドン Sqn. RAF Duxford



ホビーマスター 1/48 P-47D サンダーボルト "グレン・イーグルストン少佐機"


JCウイングス1/72 MiG-29 ロシア空軍 1521st AB シャークマウス 1991​


JCウイングス 1/72 1/72 F-15J 航空自衛隊 第6航空団 第306飛行隊 小松基地



ホビーマスター 1/72 ロッキード F-22 ラプター “第95戦闘飛行隊 ボーンヘッズ”​



ホビーマスター1/48 P-51D マスタング "グラマラス・グレニスⅢ"



ホビーマスター1/72 マクドネルダグラス F-4J ファントムⅡ "VF-96 ショータイム 112"



KBウィングス 1/72 S-61A シーキング 海上自衛隊 しらせ飛行科



KBウィングス 1/72 H-13H ひばり (ベル47) 陸上自衛隊 航空学校



マルシン 1/48 99式艦上爆撃機 22型 空母 "翔鶴" 飛行機隊所属機 VAL Type11



ホビーマスター 1/72 S-3A バイキング "USS インディペンデンス VS-31"



ホビーマスター 1/48 Bf-109E-3 メッサーシュミット アドルフガーランド



ホビーマスター 1/32 グラマン F6F-5N ナイトヘルキャット VMF (N)-541



Airforce1 1/72 J-15 艦上戦闘機:Flying Shark (フライトデッキベース付)​



ホビーマスター 1/72 EA-68 プラウラー VAQ-133 ウィザーズ



ホビーマスター 1/48 P-51B マスタング ディンハオ



ホビーマスター 1/72 メッサーシュミット Bf-109E ハンス・ハーン



ホビーマスター 1/72 マクドネルダグラス F-4D ファントムⅡ "AN/AVQ-10" ペイブナイフ装備機



ホビーマスター1/72 ノースアメリカン F-86 セイバー ジョン・グレン少佐機



ホビーマスター 1/72 グラマン EA-6B プラウラー 'VAQ-136' 2011



オックスフォード 1/72 メッサーシュミット ME 163 Komet Eric Brown



全日空商事 1/200 DHC-8-400 木製ベース



ホビーマスター1/72 F-15A バズ "フォックスバット・キラー"


オックスフォード 1/72 三菱 零式艦上戦闘機 A6M2-21 古賀忠義 1972

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店長の言いたい放題!

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商店街のイベント、無事終了!!

当店が加盟しています”大津駅前商店街”の毎月第二土曜日に開催されている「せかん土市」の拡大版「スペシャルせかん土市」が9日開催されました。当日、2つのイベントを実施し、商店街内が活気にあふれました。イベント①は、ジャズバンド(フルバンド)によるライブ演奏で、午後1時からと午後3時からと、2回公演され、50席用意したパイプイスが満席で、立ち見客が出る盛況振りで、2回の公演とも観客からアンコールの拍手がありました(画像参照)。さすがに、フルバンドによる演奏は、レコードやCDのライブ版と違って大音響、大迫力、至近距離で聴くと「音が体感できる!」と言う表現が出来ると思いました。商店街が準備した”アンケート”で、問い「今日のイベントで何に興味がありましたか?」の質問で、”ジャズバンドライブ”がダントツの1位でした。

イベント②のプロ・マジシャンによるマジック教室にも23名の参加者があり、講師マジシャンのテクニックを熱心に学んでいました(画像参照、当日、レンタル業者から借りたテントは、屋根(天井)が透明で演奏者や講師の顔もバッチリ見えます)。なお、12月の「スペシャルせかん土市」では、本日学んで頂いたテクニックを”マジック・コンテスト”で披露して頂きます。なお、本日参加できなかった素人マジシャン(初心者)も参加可能です。審査役は、一般来街者です(審査委員長は、プロ・マジシャン)。2つのイベントにご協力頂きました皆様お疲れ様でした。  【お知らせ】12月14日「スペシャル・せかん土市」は、”サンタが街にやって来る!”と題し、マジック・コンテスト、サンタが貴方に「?」をプレゼント、お楽しみガラポン抽選など、イベントも盛りだくさん。是非お越し下さい。

2013-11-10 14:26:41

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商店街でジャズライブ&マジック教室開催!!

早いもので、もう11月です。商店街の仕事が忙しくいつの間にか後2ヶ月で今年も終わりです。当店が所属しております「大津駅前商店街」では、毎月第2土曜日に「せかん土市」と題した”にぎわいセール”開催しています。今回は、地元商店街でのイベント開催の案内をさせて頂きます。日時は、11月9日(土)午後1時より二つのイベントを実施します。

その①総勢20名のフルバンドによる「ジャズライブ」が、午後1時からと3時からの2回の公演があります(入場無料)素敵な音楽をお楽しみ下さい。その②プロのマジシャンによる「マジック教室」が、午後1時30分より行われます。(参加無料で1人でも参加できます。事前の申し込みが必要ですが、まだ若干の空きが有ります。)これからのシーズン、クリスマスやお誕生日会の機会にお役立ちツールとして是非受講して下さい。受講者には、マジシャンからのプレゼント?付き。イベント会場は、JR大津駅近くに在る「大津駅前商店街」内の、2会場で実施。詳しくは、当店「チャンプ」まで、お問い合わせ下さい。皆様お誘い合わせの上お越し下さい。きっと楽しい1日に成りますよ。

2013-11-04 15:36:25

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秋の交通安全週間!

昨日から、秋の交通安全週間が始まりましたが、高速道路や、一般道でも毎日のように交通事故が起こっています。私も毎日運転をしますが、最近のドライバーさんの運転に対するルール(マナー)が低下している様に思いますが?皆さんどの様にお考えでしょうか。特に一番気になるのが、交差点の方向指示器の出し方です。お気づきだと思いますが、右折、左折時の指示器の出し方です。交差点の手前(概ね30m手前)から右、左折指示器を出す事と交通法規で習ったはずですが、ルールを守っているドライバーが少なくなっています。指示器を出さずに左右折れする高級車(ムホウモノ)は別としても、一般車で、交差点の直前(1~3m手前)や、交差点に入ってから出している者など、ルールー違反も甚だしい、違反だけではなく、事故に繋がる恐れがあります。特に左折の場合、後続に二輪車が居る場合巻き込み事故となる危険性が非常に高い。又、交差点で、信号待ちをしている左、右折車両も交差点の手前(概ね30m)以内に停車(待機)している場合でも、交通法規では方向指示器を出さ無ければなりませんが、コレを励行しているドライバーが非常に少ない。(交通違反となります。)あまりにも、この様ドライバーが増えたので、交通法規が変ったのかと思い、免許更新の時に渡される改正法規(教本)を見ましたが、特にその事について改正は有りませんでした。私の自宅近くに、名神高速道路への進入道路が有ります。片側2車線で、左側が直進すると名神大津インターへ向かうことが出来、右側車線は、右折専用(大津市内方面)となっていて、時差信号となっています。道路上に白線で矢印が書かれていますが、信号待ちの車両が5~6台並ぶと、道路上の矢印は見えなくなります。3連休などには、他府県からの道路に不慣れな車両も多い様ですが、右折車線で信号待ちをしている車両で、右折指示器を出さずに待機している者の後続へ名神大津インターへ向かう他府県ナンバー車が並ぶと最悪。左車線の直進(矢印)信号が出ても右側車線の前の車両が動かない事に気づき、ハンドルを左に切って左車線へ移るが、この時、左車線後方から来る車両と事故に成りそうな場面を何回か見ました。ちょっとしたルール違反が大事故にも繋がる事もあります。この機会に改めて交通法規について再確認してみては、如何でしょうか。

2013-09-23 18:06:42

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エブロさん、最近どうなってんの?

最近の【エブロ】さん、何かが変わったか?エブロさんと言うと、国産車種のミニカーメーカーとしてミニカーマニア間で、知らない者は皆無だと思う。国産オールドカー、現行車、新旧のレーシングカー、1/10スケールの旧車(単車)など、マニア好みの製品を手がけて15年、押しも押されもしないミニカーメーカーと成られました。しかし、最近、国産旧車の新製品が殆んど発売がない。エブロさんのファンの多くが、この国産旧車マニアである事をメーカーさんはご存じ無いのか?!商品開発のネタは、幾らでもあるじゃないですか!エブロさんがよそ見している間に、後発メーカーがどんどん新製品を発売し好評を得、エブロさんファンが他メーカー移行している現状をご存知か?以前、メーカー(エブロ)へ直接、要望文書をFAXで送った事がありますが、返事も反応も有りませんでした。最近は、新製品と言うとスパーGTカーと一部ヨーロッパのライトスポーツ旧車が目立ちます。確かにスーパーGTやヨーロッパ車にもマニアは居られますから、仕方が無いと思います。ただ、スーパーGT車のコレクターも、相次ぐ値上げに追いつけず、年間チャンピオンのマシンのみの購入者と成っている。又、毎年同じカラーリングの車種も多い事にも収集の意欲減退の引き金にもなっているようだ。(これは、F-1マシーンにも同じ事が言えますね。)私好みの1/10スケールオートバイ、こちらも新製品の期待が大きいところですが、少し前に発売された【ホンダCB92】よく出来ていたのですが、前後のリム&スポークにはがっかりしました。と申しますのもスポークとリムの連結部、すなわち、二プル形状が大きく出っ張り、ニップルとスポークに実車では在りえない角度がついています(折れ曲がっている様な状態)。ホンダの二輪車中でも、傑作と言われた通称”髑髏タンク”の【CB92】購入希望者も多かったのに、現物をご覧になって興ざめされた方も多く(私もその1人です)、前評判程には売れませんでした。この事は、それまでの製品には見られなかった、設計上のミスだったのでしょうか?改良品を是非とも出して欲しいものです。バイクに関しては、もう二つ改良して頂きたい物があります。それは、【CB72】と【CL72】の2点です。先ず、【CB72】は、Fブレーキケーブルが”黒”である事が許せない。当時のCB、CLのブレーキケーブルは前後とも”グレー”であったので改良すべし。それと、キックペダルの形状だが、前踏み式のペダル形状は許せるとしても、ペダルの収納した形状が間違っている。エブロさんの製作されたペダル状態は、キック始動前か、始動後の状態で、あの状態では、実車なら危なくて走行出来ません。是非改良してください。もう一つは、【CL72】これも大変よく出来ているのですが、どう云うわけか、右ステップが左に比べ異様に長い。実車を所有している私としては、これも許せない。が、今まで購入されたお客様で、クレームを言われた方は全く有りません。しかし気になりますので、これも改良して欲しいものだ。
色々書きましたが、以前のような日本の旧車シリーズ(オールド)を続けて頂きたいと願う店長でありました。

2013-06-30 13:22:36

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6ヶ月のご無沙汰です!

皆さん長らくご無沙汰しておりました!近畿の梅雨入り宣言から晴れの日が多く、来店される常連さんには、「梅雨に入ったとはつゆ(梅雨)知らず。」なんて冗談を交わすこの頃です。私が所属する商店街の定期総会も無事終わりほっとしているところです。只、長をしています関係で、各種の会合や商店街運営で中々自分の自由時間が持てず、ストレスがたまっております。頭を休めるのに、深夜のFMラジオを聞きながら暫しのストレス解消を行っています。音楽好きの私は特に好きなジャンルは有りません。自分が気に入った曲なら何でもゴザレです。クラシック、歌謡曲からハードロックまで何でも可で、過日(1月ごろ)NHK・FMでお「ちあきなおみ」さんの特集を2時間程度の番組でしたが放送されていました。作家の村松友視氏が進行役で「ちあきなおみ」さんの魅力を語っておられました。ちあきさんは、現在歌手活動を行われてないが、改めて彼女の歌唱力と歌えの思いが私にも伝わりました。「雨に濡れた慕情」「喝采」や変わったところで、石原裕次郎の「錆びたナイフ」など曲によってちあきなおみ独自の歌唱に驚かされました。是非歌手として復帰して頂きたいものです。その放送の次の日は、「ベニー・グッドマン」の特集であった。進行役はNHKアナウンサー加賀さんでしたが、ゲストに「熊倉一雄」さんを向かえ対談形式で行われ、ベニー・グッドマンの音楽と自身の芸能人生について熱く語られていた。「シング・シング・シング」や「その手はないよ」などは、当時の敗戦後の日本では、アメリカを象徴するような音楽で、幼い私の頭の何処かに記憶として残っております。ジョー・ジルイカー氏やロイ・ジェームス氏など有名な司会者が活躍されていた頃、必ずと言って良いほどフルバンドで演奏されていましたね。(団塊の世代以上の方でないと分かり難いかな?)
兎に角、頭を休めるのに音楽は良い物です。NHK FM放送は、結構再放送をされていますので、機会があれば是非聞いてみてください。自店の仕事より対外的な仕事に追われていますので、趣味のバイク整備やツーリングも今年になって3月に三重県までツーリングに行ったきりです。何回かお誘いが有ったのですが、すべて低調にお断りし申し上げました。今秋は何とか日をとって出かけたいものです。それと出来るだけ暇を見付け、店長日記も更新したいと思っています。と願う店長でした。

2013-06-16 17:40:27

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2013年明けましておめでとう御座います。

遅くなりましたが、皆様明けましておめでとう御座います。本年も宜しくお願い致します。今年は、正月休みが長かった様で、今日(7日)からのご出勤も多く見受けられます。街角の彼方此方で年頭の挨拶を交わされている光景が見られました。私は、元旦に住まい近くの氏神様へ初詣に行きました(毎年同じパターンです)。今年は、息子、妻、私の3人で”NHKの紅白”の番組終了そこそこに寒い中詣でました。今年こそは、いい年に成る様にお願いしました。が、より良くして頂く為に、午前中お店の近くに在る”天孫神社”へ、初詣に行くことにしました。健康の為歩いて行く事にしました。気温が低い日でしたが、天候に恵まれそう寒くは感じられませんでした。神社へ着くと、丁度新年の神事が行われるところでした。「お神酒」が参拝者に配られ、氏子総代の合図と共に杯を挙げました。知り合いの方々と年頭の挨拶を交わし、拝殿で、この1年の平和と安泰を祈願した(表向きは、そうです)。あくる日、昨年行けなかった”京都伏見稲荷大社”通称「お稲荷さん」へ初詣に行くことにした。JR大津駅からJR稲荷駅まで京都駅で奈良線に乗り換えるのだが京都駅は、観光や初詣客でごった返していた。奈良線へは、さながら蟻の大移動のような光景で、プラットホームには、人、人の群衆でホームのコンクリートが見えない程だ。発車まで数分有ったが出発時刻には、ほぼ満員状態であった。乗客の大半が「お稲荷さん」詣でだと思われる。予想は的中、JR稲荷駅へ到着すると各車両のドアからおびただしい人の波が稲荷駅の改札口へ雪崩れ込む、待ち構えた駅員も馴れたもので、自動改札機と切符を自らの手で受け取り上手く捌いていた。駅を出て直ぐに待ち受けていたのは、警備の大勢の警察官(この辺りは、伏見署になるのかな?)で車は、シャットアウトだ。参道入り口に大鳥居それに続く拝殿(本殿)までは参拝者で立錐の余地もないほどだ。拝殿には大勢の参拝者が列を成し、自分の番を今か今かと待つ。小銭を出す人、友達同士で賑やかに話す者、静かに順番を待つ者など、様々だが、願いは余り変わらないと思われる。一通りお参りして帰りの様子を携帯電話のカメラに収めたが、それにしても大勢の人出だ。不景気な時ほど、初詣が多い(神頼み)事が伺える。と言っている私もその一人なのかな?!ま、兎に角景気が上向くように願いたいものだと思う店長であった。

2013-01-07 19:14:00

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久々のバイク・ツーリング!

10月初めより、何時ものバイク仲間(おっちゃんばかり)と計画しておりましたツーリングが、雨で何回も流れ、やっと11月6日に決定しましたが、天気予報の週間予報でも雨、前日朝の天気予報でも雨、夜9時前の天気予報でやっと「明日の午前9時ごろまで雨のち回復するでしょう」という、予報に変わった。しかし、あくまでも予報である当日の朝までは、ケセラセラである。参加仲間に「明日午前8時に決行か否か連絡します。」と連絡を入れ、とりあえず明日の準備をし就寝した。午前0時をまわった頃から雷や激しい雨となり中々寝付かれないが、覚悟を決めて寝入る事にした。翌朝6時前に目が覚めたが、辺りは薄暗いが、雨音はしてない。駄目かなと思いもう一と寝入りした。午前7時前に再度目が覚め窓を見ると薄日が差しているではないか。早速TVのSWを入れ7時前のNHK天気予報をみると、午前中の降水確率が50%午後が20%と成り、近畿南部で雨が残り次第に回復に向かうとの事。自宅前の道路のアスファルトは雨で濡れた状態だが、雲間から太陽が見え隠れしている。やった!と言う気持ちで、皆に連絡をとる。各人連絡を待ち構えていたらしく、携帯電話のコール2回で「もしもし・・・はいはい!」で、集合時間も決定。今回は、生駒の住人S氏の推奨コースをバイク4台と車1台で走る事になりました(欠席者2名)。いつもの422号線から307号線を経由して京都府道5号線へ、そこから笠置方面163号線へ右折するのであったが、交通事故のため全面通行止め。東方向(伊賀上野)へ向かう車で大渋滞の為交差点を右折して迂回することにした。163号線を西へ、途中かも長方面へ左折44号線に入り暫く走ると加茂町駅前のコンビニで小休止(トイレタイム、おっちゃん達はトイレが近い)。コンビニの向かい側に交番が在ったのでS氏が先ほどの事故処理の経過具合を尋ねられたところ、事故処理は、既に済んで通行止めも解除されたとの事。再度、163号線へ戻る事となった。163号線に戻ると先ほどの渋滞が嘘の様にガラガラに空いていた。川沿いの163号を笠置まで東方へ進み、笠置大橋を渡り33号線から柳生の里を経由し、布目ダムへ。今度は、布目ダム湖を右に見ながら山添村に入った。近くに”神野山”があり、変わった景色が見られるとの案内で行ってみた(画像参照)。真っ黒い大石が800mの長さに渡り山から麓まで川のように下っている何とも奇妙な光景だ。山頂近くには神野山神社があるそうだが1Km程の山道、旅の途中のため遠慮させて頂きました。そこから25号線を伊賀上野方面へタイヤを進めた。上野市内から阿山を抜け滋賀県甲賀郡信楽町へ抜け、お目当ての信楽高原鉄道駅前に在る飲食店へ直行しました。お腹ぺこぺこ!・・・・もぐもぐ・・・・・あー美味しかった!おしまい。次は、20日と27日にツーリングのお誘い頑張って行きます。

2012-11-16 18:34:00

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オータム・バーゲンセール無事終了、有難う御座いました。

オータム・バーゲンに多数ご来店頂きまして誠に有難う御座いました。最終の土・日は、湖国三大祭の1つ「大津祭り」と重なり大勢の祭り見物人も衝動買いをされておられました。祭りの人出は、例年より多かった様に思われました。ご近所さんは「毎日之だけの賑わいで有れば良いのにな!」と話されていましたが、全くその通りであります。我々商人も力を合わせ頑張りますので、ご支援のほど宜しくお願い致します。今日は簡単ですが皆様へのお礼まで。

P,S 13,14日は、第4回大津ジャズ・フェスティバル開催。13日(土)は、12:00~20:00まで、14日(日)は12:00~17:00まで、JR大津駅から浜大津港までの一帯の複数個所でジャズライブが楽しめます。ご家族、お友達などお誘いの上ご来場下さい。お店にもお立ち寄り下さいませ。

2012-10-13 12:25:00

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9月になりました。

まだまだ、残暑が厳しい毎日が続いておりますが皆様お元気でしょうか。夏の最終セールが皆様のおかげで無事終了しました。有難う御座います。すこし暇が出来たので商店街の古い書類を整理してましたら、私が初めて商店街の理事をさせていただいた頃に、その頃の理事長に頂いたガリ刷りの「定款」が出てきました。わら半紙にガリ版刷りし、製本されたそれは、薄茶色く変色していましたが、ガリ刷りされた文字からは人の温かみを感じる品でありました。店を手伝っている息子に「これ見てみ!昔は、こうして文書を考える人、謄写版で原稿を書く人、印刷する人など、皆で時間を掛け互いに協力して作った物である。」と説明したが、息子曰く「ガリ刷りて何?」。驚きました、30歳を少し出た我が子であっても、ガリ刷りは、もはや死語でありまして”鉄筆”や”修正液””ローラー””ロウ紙”などは知るまい。その定款は、A5サイズで24Pにしてあるので、A4サイズの原稿を12枚分ガリガリと鉄筆で書かれたのであろうか、小さい文字で整然と書かれている。私も学生の頃から会社勤めに至るまでずっと、このガリ刷りのお世話になっていた。案内文、企画書、計画書、競技案内、申し込み書、新聞等など。そうそう、学校のテスト用紙やプリント用紙は全て先生が心を込めて(?)作成されたこのガリ刷りでしたね。勤めていた会社が和文タイプを導入した事で随分楽になったが、タイプに切り替った頃は、漢字を探すのに時間が掛かり深夜まで作業をしていた。その頃は、朝早くから夜遅くまで本当に良く働いた。今の若い方は、私達が働いて来たことの真似は出来ないと思うが、自分の仕事には情熱と誇りを持って頂きたい。話を戻そう、和文タイプに切り替ったことで、その長年使われた謄写版印刷機は、お役ご免と言わんばかりに廊下の隅っこに寂しくゴミとして捨てられるのを待っている様で哀れであった。今では、パソコンという便利なものが有り、その様な事が嘘の様な短時間で文書が書けて、修正も瞬時に出来、記録・取り出しができ簡単にしかも綺麗に印刷も出来上がる。有り難いと言えば有り難いが、人の温もりは一切感じない。あの頃は、皆でわいわい言いながらも楽しく、時間の過ぎるのも忘れ語り合ったものだ。書類を整理しながらふとその様な思いに耽る店長であった。

2012-09-13 18:27:00

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私と音楽 その6(青少年期)

中学1年頃から、洋楽に興味が出始めたのはTVの影響と2歳年上の姉の影響が大きいと思います。前回の日記にも書きましたが、ザ・ヒットパレードなどに当時の流行洋楽を日本語の歌詞でカヴァーした曲を、姉達が口ずさんでいました。ただ、オリジナル(原語)での曲とカヴァーとは何か違う気がしていました。姉は、伊藤ゆかりの「悲しきクラウン」や山下敬二郎の「おおキャロル」、平尾昌晃の「恋の片道切符」などのレコードを買ってポータブルプレーヤーで鳴らしていた。ある日、同級生のN君から「ラジオで9500万人のポピュラーリクエストという番組が有るが知ってるか?」と聞かれたが、私は知らなかった。よく聞くと、海外の音楽を紹介している番組で、米国やヨーロッパの音楽情報(トップチャートなど)やリスナーのリクエストはがきで毎週のランク付け、日本のカヴァーとは問題にならないと、N君は絶賛した。早速、我が家に有ったトランジスターラジオで、夜8時からの放送を聞く事にした。午後8時、放送が始まった。「小島正雄の9500万人のポピュラーリクエスト」、小島正雄さんが「司会の小島正雄です。」から始まり、今週のリクエスト総数○○枚で、何故か第21位から発表(?)であった。番組途中で米国ビルボード誌やキャッシュボックス誌のチャート発表や新譜レコードの紹介など音楽情報が盛りだくさんの番組だった。ロネッツの「ビーマイベイビー」、クリフリチャードの「ヤングワン」、フォーシーズンの「シェリー」、ガスバッカスの「恋はスバヤク」、ザ・ビーチボーイズ「サーファー・ガール」「リトルホンダ」などのエレキギターを駆使した、サーフィンミュージックやホットロッドミュージックが人気が出ていた。この番組中で紹介された「スクランブラー」と言う曲が誰の演奏で、レコードが現存するのか、ご存知の方はご一報をお願いします。中学から高校にあがった頃、ザ・ベンチャーズの人気が最高潮となり、TVでも「勝ち抜きエレキ合戦」やモンキーダンス大会がよく有りました。その後にザ・ビートルズが出てくるのです。因みに、司会の小島正雄さんは、当時TV番組「11PM」の司会もされていましたが心筋梗塞で54歳の若さで亡くなられました。最近のTV司会者の中で、小島正雄さんのような”ダンディー”な方は見当たりません、残念なことです。後「11PM」の司会は、大橋巨泉に変わりましたが、小島さんの様なダンディーさは無かった。「9500万人・・・・」も番組名が変更となり、自然と聞かなくなりました。続く・・・

2012-09-01 15:17:00

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